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クローズZERO II

“最凶”の悪名高き鈴蘭男子高等学校、通称「鴉の学校」。未だかつて、鈴蘭の頂点に立ち、生徒をひとつに束ねた者は一人もいない。

鈴蘭高校3年、芹沢多摩雄(山田孝之)は、ケンカにおいて圧倒的な力を持ち、“百獣の王”と恐れられる。芹沢率いる“芹沢軍団”は鈴蘭の最大勢力であるが、芹沢軍団さえも手を焼く猛者がひしめきあっている。

不良たちが勢力を争う中、誰も成し遂げ得なかった鈴蘭制覇を目論む滝谷源治(小栗旬)が転入してきた。源治は、鈴蘭のOBであるチンピラ、 片桐拳(やべきょうすけ)の協力もあり、新たなる鈴蘭勢力“G・P・S”(Genji Perfect Seiha=源治・パーフェクト・制覇)の旗揚げをする。G・P・Sは急速に拡大し、芹沢軍団との対決へと迫る。

そして、史上最大の鈴蘭戦争が勃発。2大勢力の激しい戦いの末、源治は芹沢を倒し、G・P・Sは勝利した。芹沢との戦いを制した源治は、“最強の男・リンダマン”(深水元基)との対決に挑むが−−。

G・P・S vs. 芹沢軍団の戦いから数ヶ月...。源治は尚もリンダマンとの戦いにこだわり続ける。源治は、忠太(鈴之介)や伊崎(高岡蒼甫)、 牧瀬(高橋努)らの声に耳を傾けることなく、G・P・Sは分解しかけている。芹沢軍団は平静を装い、1年生連中は好き勝手。鈴蘭制覇も束の間、不良生徒達はバラバラになっていく。

かつて鈴蘭が“血の抗争”と呼ばれる激しい戦いを繰り広げた外部勢力、鳳仙学園。その鳳仙のリーダー美藤真喜雄は、当時の鈴蘭のトップ川西(阿部進之介)に刺殺され、 それ以来、鈴蘭・鳳仙の間には休戦協定が敷かれている。抗争から2年、復讐のため待ち続けていた鳳仙は、川西を待ち伏せし、追われる川西は偶然鈴蘭の下へ逃げ込む。 その場にいた芹沢は休戦協定を盾に川西の引き渡しを拒むが、偶然通りかかった源治が暴走、休戦協定は遂に破られてしまう。

鳳仙のトップである鳴海大我(金子ノブアキ)は、鈴蘭を打倒し、刺殺された美藤の仇を討つため鈴蘭に宣戦することを告げる。鳳仙の幹部は自らの軍団を率い、 鈴蘭の強豪達を次々と襲う。しかし、1年で幹部となった美藤真喜雄の実弟、竜也(三浦春馬)は、一人それを静観する。

鳳仙との戦いに挑むため、源治は鈴蘭の生徒に呼びかけをおこなうが、集まったのは三上兄弟(伊崎右典、伊崎央登)をはじめわずか数人。 時生達は芹沢軍団と鈴蘭をまとめるよう促すが、鴉たちは簡単には群れない。鳳仙の更なる勢いに、鈴蘭はいまだかつてない危機を迎える。

82.12.26 東京出身
主な出演作品『あずみ』『キサラギ』『花より男子ファイナル』『TAJOMARU』舞台「カリギュラ」

 

82.2.8 東京出身
主な出演作品『青い春』『パッチギ!』『春の雪』『GSワンダーランド』『ROOKIES-卒業-』

78.8.23 東京出身
主な出演作品『伝染歌』『K-20 怪人二十面相・伝』ドラマ「硫黄島〜戦場の郵便配達〜」舞台「メディア」舞台「ムサシ」

 

84.4.14 東京出身
主な出演作品『犯人に告ぐ』『リアル鬼ごっこ』『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』『イキガミ』ドラマ「ROOKIES」

84.5.17 大阪出身
ダンスユニット『FLAME』のメンバー/ 主な出演作品『十七歳』『DEVILMAN・デビルマン』ドラマ「のぞき屋」

 

84.5.17 大阪出身
ダンスユニット『FLAME』のメンバー/ 主な出演作品『DEVILMAN・デビルマン』

83.10.20 鹿児島出身
主な出演作品『電車男』『手紙』『そのときは彼によろしく』『鴨川ホルモー』『MW−ムウ−』

 

80.2.4 大阪出身
主な出演作品『ゲロッパ!』『パッチギ!』『パッチギ!LOVE&PEACE』『GROW 愚郎』『ROOKIES-卒業-』

83.12.25 千葉出身
主な出演作品『ノン子36歳(家事手伝い)』『20世紀少年 第2章』『イエローキッド』ドラマ「ヤスコとケンジ」

 

79.4.18 神奈川出身
主な出演作品『青春☆金属バット』『ピーナッツ』『スクールデイズ』『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』『ドロップ』

86.3.13 大阪出身
主な出演作品『泣きたいときのクスリ』『旅立ち〜足寄より〜』『腐女子彼女。』『女の子ものがたり』

 

86.11.21 東京出身
主な出演作品『恋は五・七・五!』『男たちの大和 YAMATO』『うん、何?』ドラマ「のだめカンタービレ」ドラマ「シバトラ」

88.8.29 東京出身
主な出演作品『トウキョウソナタ』『天使のいた屋上』『シャカリキ!』『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』ドラマ「ROOKIES」

 

80.1.20 東京出身
主な出演作品『海猫』『ハザード』『気球クラブ、その後』『吉祥天女』『コドモのコドモ』『ラッシュライフ』

82.2.19 大阪出身
主な出演作品『ラヴァーズ・キス』『ラストラブ』ドラマ「愛の迷宮」ドラマ「メイちゃんの執事」

 

73.11.12 大阪出身
主な出演作品『キッズ・リターン』『スキヤキ・ウエスタンジャンゴ』『鎧サムライゾンビ』『TAJOMARU』ドラマ「ROOKIES」

81.6.5 東京出身
ロックバンド『RIZE』Drums
主な出演作品 ドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜」

 

90.4.5 茨城出身
主な出演作品『キャッチ ア ウェーブ』『恋空』『奈緒子』ドラマ「ブラッディ・マンデイ」

80.3.26 愛知出身
主な出演作品『ワルボロ』ドラマ「ROOKIES」ドラマ「つばさ」ドラマ「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」

 

81.11.9 鹿児島出身
主な出演作品『海猿』『アオグラ』『サクゴエ』ドラマ「駅路」ドラマ「スマイル」

87.8.4 宮崎出身
主な出演作品『252生存者あり』ドラマ「ファースト・キス』ドラマ「ごくせん」ドラマ「252生存者あり episode zero」

 

82.1.26 岐阜出身
主な出演作品『Life ライフ』『魁!!男塾』『奈緒子』ドラマ「イヌゴエ」

78.8.2 大阪出身
主な出演作品『パッチギ!』『少年メリケンサック』『ドロップ』『フィッシュストーリー』『歓喜の歌』

88.5.28 沖縄出身
主な出演作品『ベクシル-2077日本韓国』『昴 スバル』ドラマ「風のガーデン」

 

63.1.19 福岡出身
主な出演作品『地獄の警備員』『EUREKA』『血と骨』『しゃべれども しゃべれども』『ディア・ドクター』

61.6.28 東京出身
主な出演作品『自虐の詩』『クライマーズ・ハイ』『20世紀少年 第1章』『ドロップ』『ハゲタカ』

 

64.9.27 東京出身
主な出演作品『月はどっちに出ている』『タイヨウのうた』『龍が如く 劇場版』『キラー・ヴァージンロード』

1960年、大阪出身。横浜放送専門学校(現・日本映画学校)卒。今村昌平、恩地日出夫監督に師事、その後、91年に監督としてデビュー。今までに多くの作品を手がけ、独自の演出やアイデアが注目される。98年米国「TIME」誌にて活躍が期待される監督として、ジョン・ウーらと並び10位に選出された日本を代表する映画監督のひとり。主な作品は「DEAD OF ALIVE」シリーズ、「殺し屋1」、「カタクリ家の幸福」、「着信アリ」、「ゼブラーマン」、「妖怪大戦争」、「スキヤキ・ウエスタンジャンゴ」、「神様のパズル」、「ヤッターマン」など。

1989年、月刊少年コミック創刊号に掲載された「Hey! リキ」(少年画報社)でデビュー。原作である「CROWS(クローズ)」(秋田書店)は発行部数4500万部を超える人気を誇る。主な作品は「WORST」(秋田書店)、「QP」(少年画報社)など。品川ヒロシ著「ドロップ」漫画化の際にはキャラクターデザインを担当、映画版では漫画の絵が登場している。

——『クローズZERO II』は前作以上に深いテーマを持っていますね。
やべ 『クローズZERO』は非常に多くの人に見てもらいましたが、やはり伝わりきらなかった部分もあったと思うんです。それはこの作品が決して暴力を肯定しただけの作品ではないということ。確かにここに出てくる連中は高校生なのにみんな煙草を吸っているし、社会のルールなんて守っていない。でも、この一線は越えちゃいけないという彼らなりのモラルのようなものは持っているんです。

例えば鈴蘭高校と敵対する鳳仙学園は絶対に武器を持たない。一方、かつて武器(ナイフ)を使った鈴蘭は結果的に殺人事件を起こしてしまった。だから、鈴蘭の連中も武器を持たなくなった。それを両校ともずっと受け継いでいるわけです。あるいは、相手をサディスティックに痛めつける鳳仙の漆原凌(綾野剛)と相対した時、芹沢多摩雄(山田孝之)は「ケンカにも限度があるだろ」と言うんだけど、そういうところが彼らのモラルなんですね。やりすぎはダメだと…。だから、弱いヤツを大勢でいたぶるようなこともしない。集団対集団の闘いであっても、基本は1対1の素手での勝負。つまり連中は最低の人間かもしれないけど、最悪の人間ではない。少なくとも最悪の状況はつくらないんです。

——人の「命」も大事なテーマですね。
やべ 映画の冒頭で、かつての鈴蘭のトップだった川西昇が殺人犯として服役した刑務所から出所してきますが、彼は自分が犯した罪は一生背負っていかなければならない。泥水なめても逃げず、歯を食いしばって生きていくしかない。それができたときに初めて周囲の人間も認めてくれるんです。

——やべさん演じる片桐拳がそこで重要な役割を果たしています。
やべ 個人的には『II』では出番なしでもいいと思っていました。でも、鈴蘭と鳳仙の闘いとは少し別なところで、片桐拳という個性を生かせば「人の命を奪うとはどういうことなのか」を観客に伝えられるはずだというお話をいただき、出演を快諾しました。ご承知のように拳は自分で決めたことも、人に言われたことも満足にできず、自分の人生を他人に投影しているような人間です。それがやっと決心して新しい道を半歩踏み出し、間違った道に行こうとしている人間を救う。あの気の弱い拳がなぜそんなことができたのか。それは彼が人の心の痛みのわかる人間だからです。片桐拳と川西昇の場面を通じて「暴力だけでは何も変わらない」というメッセージを少しは伝えられたかなと思います。

——片桐拳を含め、登場人物全員が輝いて見えるのもこの作品の魅力です。
やべ それは彼らがみんなどこか欠けたものがあるからですよ。滝谷源治(小栗旬)は父親がカタギではないというコンプレックスがあるし、伊崎瞬(高岡蒼甫)には自分がトップに立とうとしない負い目がある。芹沢多摩雄には貧しさが、辰川時生(桐谷健太)には頭の病気がある。みんなそういうコンプレックスを隠すことなく、お互いに認め、補い合っている。それはカッコ悪さゆえのカッコ良さみたいなものですね。

僕は若い人たちにこの映画の登場人物のようになってほしいとは思いません。でも、彼らの姿や行動を見て、自分の生き方や自分の立ち位置を考える手がかりにはしてほしい。そして、自分の主張を通すには相手を思うことが大切だということです。源治を見ていればわけるけど、人は自分が強いからついてくるわけでも、頭を下げたからついてくるわけでもない。本当に相手を思い、相手の気持ちをしっかり受け止め、そして自ら腹をくくったとき、周りの人間も自然についてくる。それを源治は最後の最後で理解するわけです。

——鈴蘭と鳳仙の最後の決戦はブルース・リーの『死亡遊戯』や、マンガの『魁!!男塾』や『キン肉マン』を思い出しますが。
やべ 『クローズZEROII』も昔のマンガと同じベタベタな話なんですよ(笑)。結局、大切なもの、伝えなくっちゃいけないものはいつの時代も変わらない。変わるのは表現の方法なんです。そして、変わらないものの一つが負けの美学。鳳仙のトップである鳴海大我(金子ノブアキ)は最後に源治と心ゆくまで闘って敗れるわけだけど、彼が大の字になって見上げた風景はどんなだったのか。当初、三池崇史監督はそれを映像として見せることを考えたそうですが、結局、やめました。なぜなら、その清々しさは闘った者にしかわからないから。観客に想像してほしいということです。

一方、鈴蘭側で唯一負けたのが牧瀬隆史(高橋努)。それも鳴海に2度も負ける。当初、高橋努は「オレだけ負けるのは嫌だ」と言っていたけど、物語の中で彼の負けはすごく重要なんです。源治は鳳仙の何百人もの生徒と闘い、最終決戦の場所である校舎の屋上に上がって行く。その源治と鳴海が五分の条件で闘う状況をつくるには、誰かが鳴海に相当なダメージを与えないといけない。それが牧瀬の役割であり、その意味で牧瀬は鳳仙の生徒何百人と闘ったのと同じだけのケンカをしたことになるんです。その激しい負けっぷりがカッコイイんです。

——DVD発売に際して、何かメッセージはありますか。
やべ 細かいディテールまで見てほしいですね。DVDで繰り返し見ることで、きっと新しい発見もあるはずです。例えば、鈴蘭の卒業式後の三上兄弟の学生服。実は、彼らは標準の学生服を着ているんですよ。普通、不良の卒業式と言えば、刺繍が入っていたり、祭りのような派手な格好じゃないですか。でも彼らは「あれはダサイ」という考え。「学校の門を出た時点でオレたちも社会人なんだから、最後くらいビシッとキメようぜ」というメッセージなんです。あの学生服が彼らのアイデアだと聞いたとき、「お前ら、やるな〜」と思いました(笑)。三上兄弟に限らず、撮影を通して、この映画に出ている全員の顔つきがどんどん男っぽくなっていきましたね。それは『I』と『II』のメイキング映像を比較して見てもらえればすごくよくわかります。出会いや環境が人を変えるんだと痛感しました。それだけこの映画の現場が素晴らしいものだったということです。

品番:BIBJ-9602
発売日:2009.10.2 発売予定
スペック:カラー / 133分 / 片面2層 / 2枚組
価格:9,143 円(税抜)
画面:16:9LBシネスコサイズ
字幕:日本語字幕
音声:1.日本語ドルビーデジタル5.1chサラウンド
   2.日本語ドルビーデジタル2.0chステレオ
公開日:2009年4月 公開 (PG12)
製作国:日本 製作年:2009 年
(C)2009 高橋ヒロシ/「クローズZEROII」製作委員会

【特典映像】
○本編ディスク
☆特報/劇場予告編/TVスポット
☆キャスト&スタッフプロフィール(静止画)
○特典ディスク(計197分)
☆メイキング オブ クローズZEROII
☆マナーCM ☆マナーCMメイキング
☆高橋ヒロシ×やべきょうすけ対談
☆キャストコメント集 ☆公開までの軌跡(初日舞台挨拶 他)

【封入特典】
☆ポストカード(8枚組)
鈴蘭&鳳仙メンバー(各1枚)+高橋先生描き下ろしイラスト版(6枚)
☆ブックレット(24P)

【豪華特典】
ミニボビングヘッドフィギュア(6体セット)

品番:BIBJ-7771
発売日:2009.10.2 発売予定
スペック:カラー / 133分 / 片面2層 / 2枚組
価格:5,700 円(税抜)
画面:16:9LBシネスコサイズ
字幕:日本語字幕
音声:1.日本語ドルビーデジタル5.1chサラウンド
   2.日本語ドルビーデジタル2.0chステレオ
公開日:2009年4月 公開 (PG12)
製作国:日本
製作年:2009 年
(C)2009 高橋ヒロシ/「クローズZEROII」製作委員会

【特典映像】
○本編ディスク
☆特報/劇場予告編/TVスポット
☆キャスト&スタッフプロフィール(静止画)
○特典ディスク
☆メイキング  ☆マナーCM
☆マナーCMメイキング ☆高橋ヒロシ×やべきょうすけ対談
☆キャストコメント集 ☆公開までの軌跡(初日舞台挨拶 他)

【封入特典】
☆ポストカード(8枚組)
鈴蘭&鳳仙メンバー(各1枚)+高橋先生描き下ろしイラスト版(6枚)
☆ブックレット(24P)

品番:BIBJ-7772
発売日:2009.10.2 発売予定
スペック:カラー / 133分 / 片面2層 / 1枚組
価格:3,800 円(税抜)
画面:16:9LBシネスコサイズ
字幕:日本語字幕
音声:1.日本語ドルビーデジタル5.1chサラウンド
   2.日本語ドルビーデジタル2.0chステレオ
公開日:2009年4月 公開 (PG12)
製作国:日本
製作年:2009 年
(C)2009 高橋ヒロシ/「クローズZEROII」製作委員会

【特典映像】
☆特報/劇場予告編/TVスポット
☆キャスト&スタッフプロフィール(静止画)

【封入特典】
ポストカード(1枚)

品番:BIXJ-0012
発売日:2009.10.2 発売予定
スペック:カラー / 133分 / 片面1層 / 2枚組
価格:6,000 円(税抜)
画面:16:9シネスコサイズ
字幕:日本語字幕
音声:日本語ドルビーデジタルTrueHD5.1chサラウンド
公開日:2009年4月 公開 (PG12)
製作国:日本
製作年:2009 年
(C)2009 高橋ヒロシ/「クローズZEROII」製作委員会

【特典映像】
○本編ディスク
☆特報/劇場予告編/TVスポット
☆キャスト&スタッフプロフィール(静止画)
○特典ディスク(DVD)
※プレミアム・エディションの特典ディスクと同一
☆メイキング  ☆マナーCM
☆マナーCMメイキング ☆高橋ヒロシ×やべきょうすけ対談
☆キャストコメント集 ☆公開までの軌跡(初日舞台挨拶 他)

【封入特典】
ポストカード(1枚)

※高橋ヒロシさんの「高」は正しくは旧字体です。閲覧環境により表示できないため「高」を代用文字としています。

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