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×ゲーム

「リアル鬼ごっこ」「親指さがし」など数々の作品が若者の圧倒的な支持を受ける作家・山田悠介の同名小説を原作に、凄惨ないじめの復讐劇を描いたハードサスペンス「×ゲーム」。小学生時代にいじめられていた犠牲者の恨みが、12年後、大学生となった主人公たちに襲いかかる!!それは、血みどろの刑を強制的に受けさせられる過酷なゲームだった...。

主演は、若手俳優集団、D☆DATEの一員・荒木宏文。かつて、いじめを止められなかったことから"×ゲーム"のターゲットにされる主人公・小久保英明を演じ、血まみれの特殊メイクもいとわずその恐怖を体現してみせる。共演は、今をときめくAKB48のメンバー、菊地あやかと仲川遥香。菊地あやかは、英明の恋人・明神理香子に扮し、はつらつとした美少女という表の顔と無表情に残酷な復讐を遂行する裏の顔という二面性を持つヒロインを熱演する。仲川遥香は、英明の初恋の相手・小泉智絵役。クラスのアイドル的存在だった優等生が、極限状態の中、本性をあらわしていく様を迫真の演技で表現している。脚本は、映画監督としても「呪怨 黒い少女」などを手がけている安里麻里。

原作を大胆に再構築し、映像化ならではのスケール感を持たせたエンタテインメント作品として物語をスケールアップさせている。監督は「お姉チャンバラ THE MOVIE」(2008)「学校裏サイト」(2009)などのバイオレンスやホラーで手腕を発揮する福田陽平。本作では、カット割りを多用したスピード感あふれる恐怖演出の中に、人間の業や悲哀をにじませる深みある演出で新たな才能を見せている。

小学校時代に行われていた「×ゲーム」という名のいじめ。

赤いブリキ箱にいじめの内容を書いたクジを入れ、それを引いては書かれたことを実行する少年たち――。

それから12年後...。開かれたクラス会の後に当時の担任が突然の自殺を図る。これを他殺と疑う小久保英明(荒木宏文)は、元クラスメイトの石松正(三上真史)を頼りに真相を探っていく。そして犯人は12年前のいじめられっ子だった蕪木毬子ではないかと絞りはじめる。

ある日、「毬子らしき人物に見張られている」という彼女である明神理香子(菊地あやか)の連絡に英明が家へと駆けつけると突然背後から何者かに襲われ、拉致された。

監禁された先には同様に拉致された元同級生の小泉智絵(仲川遥香)・新庄剛(千代将太)・吉池哲也(加藤翔)の姿があった。英明たちは逃げ場を探すが、そこは完全に隔離された部屋の中だった。更には覆面をした2人の男に監視され、脱出不可能と悟る。その上、英明たちは覆面の者たちから、とあるゲームを強要される。そのゲームとは「×ゲーム」。ルーレットが止まった人はクジを引き、そこに書かれた「×ゲーム」が執行される。しかも「×ゲーム」は12年前のものとは比較できないほど残忍なものだった...。

抵抗する英明たちを覆面たちの男たちが武器を持って制圧する。強制される罰を免れたいがため追い詰められた4人の関係も崩れ始めていく。

繰り返される「×ゲーム」に隙を見つけた4人は覆面の者に襲い掛かり、武器を奪って監禁部屋を脱出する。英明たちに復讐のチャンスが訪れた。この覆面達を支配している者は一体、誰なのか。かつてクラスメイトとして虐めていた蕪木毬子なのか...。
逆転劇に出た英明は思いもかけない結末に出会う事になる。

——人気サスペンス小説を映画化した作品で主演。どんな気持ちで撮影に挑みましたか?
「映画版は、『怖いだけじゃない、考えさせるストーリーにしたい』という監督の意向で、原作とは内容が変わっているんです。主人公の英明も、原作では郵便局員ですが、より身近な"普通の大学生"に設定が変わっています。監督がビジョンをしっかり持っていらしたので、それを尊重して役柄に挑みました」

——スプラッター的なシーンについては?
「悲惨なケガを本物らしく見せることができたのは特殊メイクさんや美術さん、ほかのスタッフみなさんの力あってのこと。感謝しています!キャストのみんなも、僕が責められたり、殴られたりするシーンのあとは平謝りしてくれて(笑)。撮影は悲惨でしたけど、空き時間はわきあいあいとしてました」

——AKB48の菊地あやかさん、仲川遥香さんと共演してみてのご感想は?
「菊地さんは特殊メイクもあるし大変なシーンも多かったのに、気持ちを切らさず演技に取り組まれていて辛抱強いなって。仲川さんは明るくて元気。現場のムードメーカーでしたね。現場でのコミュニケーションの取り方も、お芝居に対するモチベーションも、尊敬できるところがたくさんありました」

——映画を通して伝えたいことを!
「個人的にはいじめは絶対的に否定したいし、理香子たちのようにやられたからやり返す精神も理解できないです。この映画を見ることで、いじめは間違ってると気づいてほしいし、英明のようにいじめを第三者的に眺めている人も実は知らないうちにいじめられている人を傷つけていると気づいてくれたら...。いじめの撲滅につながればうれしいですね」
1983年6月14日生まれ/兵庫県出身。若手俳優集団D-BOYS加入直後ミュージカル「テニスの王子様」(2004.12~2006.3)に出演。「獣拳戦隊ゲキレンジャー」(2007)の悪のヒーロー・理央役で注目を集める。以降、映画、舞台などへの出演のほか、D-BOYSの選抜メンバーで結成されたスペシャルユニットD☆DATEでも活躍中。10月12日からは「闇金ウシジマくん」(TBS)に出演中。
——物語のカギを握る理香子役は二面性がある難役ですが、演じてみてのご苦労は?
「理香子は元気で明るい性格の裏に、かつてイジメられていたがゆえの暗さや怖さがある女性。正確には二役ではないんですが、それに近い複雑な役なんです。さっきまで普通に笑っていたのにフッと暗い表情になるというギャップを演じるのは難しかったです。でも、お芝居は大好きだし、悪役的な役回りはなかなかできないことなので苦労だとは思いませんでした。鏡の前で表情を研究したり、学ぶところがたくさんありました」

——いちばんの見どころは?
「クライマックスの病院のシーンは、大変な撮影でしたけど、個人的には『やりきったな』って充実感がありました。はつらつとしていて英明のことが大好きな理香子と人の心をなくした毬子。そのギャップがいちばん出るシーンだと思うので、ぜひ注目してほしいです!」

——恋人役・荒木宏文さんのエピソードを。
「大学のシーンの撮影が楽しかったです。赤間教授(鶴見辰吾)の講義を受ける場面だったんですけど、荒木くんがノートにいろいろ落書きをしていて。それが、すごくうまいんですよ。赤間教授の似顔絵があまりに似てたので、思わず笑ってしまってNGになっちゃったんです。スタッフさん、ごめんなさい!」

——AKB48、渡り廊下走り隊でのいちばんの仲良し、仲川遥香さんとは敵役ですが...。
「映画で共演って聞いたときは、ホントにうれしかったです。でも、今回は対立する役柄ですからね。普段とは違う雰囲気が出せていたらいいなと思います。映画の中では、はるごんに思いきり怖い目にあわせてやりましたよ〜!って、自分で言ってて怖いな(笑)」
1993年6月30日生まれ/東京都出身。国民的アイドルユニットAKB48の研究生オーディションで選ばれ、2010年3月からチームKに所属。AKB48の5人組スピンオフユニット・渡り廊下走り隊のメンバーとしても活躍中。本作では映画初出演にして、一人二役をこなす活躍で高い評価を獲得した。
—— サスペンス映画に初出演した感想は?
「今回のような怖いジャンルの映画に出ることも、私の年齢よ り上の役を演じることも初めてだったので、撮影前は不安と緊 張でいっぱいでした。でも、初めてだらけな分、逆に新鮮 で、現場は毎日楽しかったですね。勉強になりました ! とくに、 特殊メイクにはびっくりしましたね。赤いミミズ腫れから血が 出ているひっかきキズを初めて見たときは、リアルに痛そうで『ホントにメイク !?』って驚いちゃいました」

—— 主演の荒木宏文さんの印象は?
「第一印象では、静かでクールな方なのかなと思っていたんです よ。でも、話をしてみるとすごくおもしろい方で笑顔もステキ ! セリフの間合いやカメラ前での立ち位置を、色々アドバイスし ていただきました」

— — AKB48、渡り廊下走り隊で同じメンバーの菊地あやかさんとの共演については ?
「出演が決まったときは、ふたりで『全国ロードショーだよ、頑張 らなきゃ!』って(笑)。あやりんは今回、二役に近い難しい 役柄だったから大変そうでしたね『何もできないけど頑張って』 って気持ちでした」

— — 小泉智絵という役柄についての感想を。
「智絵は、誰にでも気をつかえるいい子だったはずが、×" ゲームに" 追いつめられることで自己中心的な裏の顔が出てくるんですよ。 智絵の明るい面はやりやすかったんですが、裏の面は役柄にな りきって表現しなきゃいけなかったので大変でしたね。でも、 何時間も監禁されて×ゲームを受けて...っていうシーンを撮影 していくうちに、自然と役柄になりきれたと思います。追いつ められて変わっていく人間の心理を見ていただきたいですね」
1992年2月10日生まれ/東京都出身。人気アイドルユニットAKB48のチームA所属。AKB48の5人組スピンオフユニット・渡り廊下走り隊のメンバーとしても活躍中。10月1日より音楽劇「ACT泉鏡花」に出演。AKB48の19thシングルCD選抜メンバーを決める"じゃんけん大会"で見事4位となり一躍脚光を浴びた。
——この作品に出演してのご感想から。
「原作も好きですし、ハードサスペンスに挑戦するのも初めてなので、出演が決まってワクワクしましたね。最後まで正体が分からない石松の役はやりがいがありました」

——クライマックスでキーマンとなる人物を、どのように捉えて演じましたか?
「石松は単なる怖い奴ではなくて、根っこにあるのは『自分のようないじめられっ子をもう作りたくない』という気持ちなのかなって。でも、どうしたらいいか分からなくて復讐という形をとってしまった。石松の最後のセリフも『これでやっと解放される』っていう...。ある意味、1番かわいそう男なんですよね」

——D-BOYSのメンバー、荒木宏文さんとは映画では初共演ですが。
「荒木くんとは同じ舞台に出演したことはありましたけど、共演する場面はなかったので、実質、今回が初共演ですね。主演俳優として本当に頼もしい存在でしたし、やりやすかったですよ。ただ、血みどろで痛々しい姿は、本当は見たくなかったです(笑)」
1983年6月20日生まれ/新潟県出身。第4回D-BOYSオーディション準グランプリを受賞。ドラマ「轟轟戦隊ボウケンジャー」(2006)のボウケンブルー役で話題を集め、映画『スゥイングガールズ』、舞台KERAMAP#005「あれから」等、多方面で活躍。最近では映画『大奥』に出演。
「この映画についての率直な感想は『過酷な映画だな』というひと言につきますね。こういう映画がエンターテインメントとして成り立つというのは、現代の2010年代ならではなんでしょうね。若い役者さんにとっては大変な現場になるだろうなと心配な面もあったんです。役者っていうのは、スプラッター的な、精神的に追いつめられるようなシーンが続くと、演技とはいえ精神的にまいってしまうことが多いんですよ。その気持ちを"ものを作る喜び"に、うまくシフトさせてくれればいいなと。でも、今回同じシーンで共演させていただいた荒木くん、菊地さん、おふたりとも現場でキラキラしていた。それはうれしかったですし、刺激になりましたね」
1961年11月30日生まれ/埼玉県出身。東京サンシャインボーイズに1987年より参加。舞台作品の出演のほか、ドラマ、映画などで独特の存在感を放つ、名バイプレーヤー。
「この映画を見てくださる方にとって、僕が演じた赤間教授は『この先どうなるんだろう?』と想像をふくらますためのお手伝いになる存在となっていればうれしいですね。映画の中には、血でいっぱいの非常に残酷な暴力描写がたくさんありますが、そういうサスペンスホラーという手段を使いながらも、人間の奥底にある性(さが)...身勝手さや執念、それを凌駕する愛情というものまでをも表現することができていれば成功だと思います。主演の若い俳優さんたちは、極限状態に置かれた人間を演じたので大変だったでしょうね。表面的な演技ではなくて、心の底から自分自身を追いつめていったらどうなるか...。彼らの熱演にも期待してほしいですね」
1964年12月29日生まれ/東京都出身。1977年デビュー。1979年の「3年B組金八先生」の宮沢保役で話題を集め、以降、テレビドラマ、映画、舞台などで長きに渡り活躍。
「新庄は典型的ないじめっ子ですね。彼の暴力的な部分に対して、台本を読んだ時点では『狂ってる!』としか思えなかったんですよ。でも、演じているうちに、窮地に追い込まれて自分のことしか考えられなくなる心理がリアルに理解できて。意味なく狂うわけじゃなく、"狂気"の底には人間味があるんだなって。そういう心の動きにも注目してほしいですね」
1989年2月24日生まれ/千葉県出身。1999年デビュー。「3年B組金八先生第7シリーズ」(2004)、「花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜」(2007)などに出演。
「吉池が"×ゲーム"を受けるシーンを演じて、いじめられる側の痛みを身にしみて感じました。この映画のような『そこまでしないだろう』っていう凄惨な復讐劇も、怨恨がエスカレートすれば、現実にも起こるかもしれないって思うようになりましたね。いじめの怖さを少しでも感じてもらえるような、見る人にとって意義のある作品になればいいなと思います」
1983年1月20日生まれ/福岡県出身。2008年デビュー。ドラマ「ヤンキー君とメガネちゃん」(2010)、映画「ガチバン2〜6」(2008〜2009)、「クロサワ映画」(2010)ほかに出演。

「こだわったのはいじめというテーマですね。"いじめの果て"の姿を理香子=毬子に投影して、怖いだけではない切なさや、人と人とのコミュニケーションの難しさ、そこから生まれるトラウマに着目しました。当初は静かで重い雰囲気の映画にしようと思いましたが、キャストの方とお会いして作風を変えたんです。荒木宏文くんの男も惚れるルックス、菊地さんの大人っぽい雰囲気、仲川さんの小悪魔的魅力...その持ち味を生かそうと。この映画は、サスペンスの中に人間ドラマも盛り込んでいますし、伏線も張りめぐらせています。観るたび違う感覚で楽しんでいただけたら幸いです。それから...、いじめはしちゃいけませんよ。恐ろしいことになるから...」

1982年生まれ/神奈川県出身。日本映画学校卒業後、「ほんとにあった!呪いビデオ16〜21」などオリジナルビデオの監督・撮影を経験し、「お姉チャンバラTHEMOVIE」(2008)で劇場映画監督デビュー。

「脚本化にあたって最初に考えたのは、英明のキャラクターです。素直ないい奴で観てる人が『そっちに行くな~!』とつい応援してしまうような等身大の人物に描きました。理香子については、もはや復讐を目的とするわけでもない、淡々とターゲットに"×ゲーム"をしかけていくモンスター的な存在にしたいなと。いじめられた経験が残した傷痕が本人も気づかないところに根付いていて、とんでもない復讐マシーンに無自覚のうちになっているという。そこが恐ろしくもあり、カッコよくもあり、哀れでもある...。スピード感のある"ザッツ・ホラー"な映画に仕上がったと思います。登場人物たちが追いつめられていく様は必見です!お楽しみください」

1976年生まれ/沖縄県出身。横浜国立大学在学中に映画美学校に入学。塩田明彦監督などの作品で助監督を務めた後、「独立少女紅蓮隊」(2004)で長編監督デビュー。監督作品は「呪怨 黒い少女」(2009)ほか、俳優、脚本家としても活躍。

「小説が映画化される機会は多いですが、僕から要望を出すことはまったくないんです。僕自身は、テーマを明確に突きつけるというより『自分で考えろ!』って突き放すタイプなので(笑)。それに、映画が原作とまったく同じだったらおもしろくないですしね。だから、ありきたりなコメントかもしれませんが、この作品についても、原作と映画の違いを純粋に楽しんでもらえたらそれが1番。映画版のラストは驚愕の展開ですよ。"驚愕と"ひと口に言っても『ギャッ!』っとさせられるのか、じわっと怖さが漂ってくるのか、ギミックでうならせられるのか。いろんなパターンの驚愕がありますからね。どの"驚愕"かを、ぜひスクリーンで確かめてください」

1981年生まれ/東京都出身。高校卒業後、アルバイトをしながら小説執筆を開始。2001年「リアル鬼ごっこ」でデビュー。「@ベイビーメール」「親指さがし」など、ティーンを中心とした幅広い世代に、圧倒的な支持を集めるホラー作家。

畳み掛けるように登場する、英明たち4人が受ける×ゲームの数々。臨場感溢れる演者の表情はもちろんのこと、特殊メイクによる"生傷"が生み出す"痛そうな"シーンは思わず息を飲んでしまうほどだ。「実際の傷は黒っぽかったりするんですが、あえて赤く見える血糊を使って、より痛く、グロく見える色に表現しています」(特殊メイク・征矢杏子さん)。智絵が受けた「鉛筆ギロチンの刑」での穴のあいた血まみれの指のメイクも痛々しい!
撮影2日目に行われた、関東近郊でのキャンパスロケ。鶴見辰吾演じる赤間教授の講義シーンの講堂での撮影中に、本当の学生さながらに英明VS理香子で落書き合戦を開催!
英明の病室でのクライマックスシーンで、ウィッグ、コート、白塗りメイクで毬子になった菊地。声もかけられないほど役に集中しているなぁと思った瞬間、鏡に映った自分自身の姿に彼女は思わず「怖いな〜」と大爆笑。
×ゲームシーンが続く東京郊外の廃校でのロケの中、6 月 に誕生日を迎える荒木、菊地、三上をバースデーソングとケーキでお祝い。荒木の「ありがとうございましたー !!」の声に 合わせて 3 人でろうそくの火を「フーッ」
小雨が降る中、都内で迎えた撮影最終日。英明が毬子に遭遇する路地でのシーンが最後の撮影シーンに。深夜0:30、監督の「OK」の声がかかると荒木と監督はお互いをねぎらうようにガッチリ握手し、福田組オールアップ。

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品番:BIBJ-8023
発売日:2011/02/04
価格:5,700円(税抜)
画面:16:9LBシネスコサイズ
音声:日本語ドルビーデジタル2.0chステレオ
公開日:2010年09月公開
製作国:日本
製作年:2010

特典

【特典映像】(約100分)
○メイキング・オブ・×ゲーム ○インタビュー集 ○舞台挨拶 ○予告編集(12種類)
○見てはいけない禁断の映像

【封入特典】
○ブックレット ○ポストカード(3枚)

【特別仕様】
○スリーブケース付

商品詳細

品番:BIBJ-8024
発売日:2011/02/04
価格:3,800円(税抜)
画面:16:9LBシネスコサイズ
音声:日本語ドルビーデジタル2.0chステレオ
公開日:2010年09月公開
製作国:日本
製作年:2010

特典

【映像特典】劇場予告編

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