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リンカーン弁護士

芸能界の頂点に君臨するトップスターりりこ。
雑誌、テレビ、映画−−日本中どこを見ても、りりこ!りりこ!りりこ一色!
しかし、りりこには誰にも言えない秘密があった−−。
彼女は全身整形。「目ん玉と爪と髪と耳とアソコ」以外は全部つくりもの。
その秘密は、世の中を騒然とさせる【事件】へと繋がっていく−−。

整形手術の後遺症がりりこの身体を蝕み始める。美容クリニックの隠された犯罪を追う者たちの影がちらつく。さらには、結婚を狙っていた御曹司の別の女との結納スクープ!うまれたままの美しさでトップスターの座を脅かす後輩モデルの登場。そして、ついに…!
究極の美の崩壊と、頂点から転落する恐怖に追い詰められた、現実と悪夢の狭間をさまようりりこは、芸能界を、東京を、日本中を、スキャンダラスに、めちゃくちゃ疾走する。
りりこが【冒険】の果てに辿りつく世界とは?最後に笑うのは誰?

原作は、第8回手塚治虫文化賞マンガ大賞に輝く岡崎京子による伝説的熱狂コミック。岡崎作品として、初の映画化となる。96年、交通事故に遭って以来、執筆活動は行なっておらず、「自分の作品が演者を通してどう昇華されていくのか、大変興味深く見守りたい」とコメントしている。監督は、世界的フォトグラファーであり、初監督作『さくらん』(07)がベルリン国際映画祭に正式出品、大ヒットを果たした蜷川美花。本作の映画化に「宿命」を感じ、約7年の歳月を重ね、遂に念願を果たす。美しさとは?若さとは何か?欲望とは?パワフルで史劇的、繊細で哀しい、欲望社会を生きる“私たちの物語”を感動的に描ききる。

主演には、数々の話題作に出演してきた若手実力女優、沢尻エリカ。“この作品で、これまでの全てが必然だったと証明してみせる”と、並々ならぬ想いで挑み、大胆で切ない、かつてないヒロイン像をスクリーンに炸裂させる。

この衝撃策に豪華オールスターが集結。ある事件を追い、りりこの隠された正体に近づいていく検事・麻田には、演技派俳優・大森南朋。りりこのマネージャーとして事件に巻き込まれていく美智子には、日本を代表する映画女優・寺島しのぶ。りりこの所属事務所社長・多田には、海外でも活躍する国際派女優であり、映画監督でもある桃井かおり。その他、若手注目株の綾野剛、水原希子をはじめ、新井浩文、鈴木杏、寺島進、哀川翔、窪塚洋介、原田美枝子など、日本映画界屈指の個性溢れるゴージャス・キャスト、そのアンサンブルにも期待が高まる。

また、鮮やかで艶やかな唯一無二の蜷川ワールドを実現化するのは、特別に集められたトップクリエイターたち。日本マクドナルド、ユニクロ、ソニーなどのCFをはじめ、メンズ・レディースを問わず、国内外の雑誌、広告、ショーなどなどあらゆる媒体を横断するスタイリスト長瀬哲郎。国内外のファッション誌、広告、CDジャケット、PV、CF、コレクション等で活躍、映画では『ゼブラーマン ゼブラシティーの逆襲』(01)のゼブラクイーンのディレクションも手掛けたヘアメイク冨沢ノボル。PV、雑誌、店舗、展覧会等のオブジェ制作など、あらゆるメディアの美術を手掛け、UNDERCOVERはじめ数々のファッションブランドなどとコラボレートしている美術ENZO。

そして、音楽は、『ウンタマ・ギルー』(89)、『ゼロの焦点』(09)などの映画音楽からキューピー「たらこパスタソース」のCM音楽まで幅広く手掛ける旋律の魔術師・上野耕路。テーマ・ソングは、日本だけにとどまらずアジアのエンタテインメント界のトップ・アーティストに君臨する浜崎あゆみの名曲「evolution」。エンディングを飾るのは、全米、全英、欧州、アジアでも暑い支持を受けるAA=の書き下ろし楽曲「The Klook」。

芸能界の頂点に君臨するトップスターりりこ(沢尻エリカ)。しかし、りりこには誰にも言えない秘密があった。

彼女は全身整形。
「目ん玉と爪と髪と耳とアソコ」以外は全部つくりもの。

整形手術の後遺症がりりこの身体を蝕み始め、美容クリニックの隠された犯罪を追う者たちの影がちらつく。

さらには、結婚を狙っていた御曹司(窪塚洋介)が別の女と婚約。
生まれついての美しさでりりこの座を脅かす後輩モデル・吉川こずえ(水原希子)の登場。

究極の美の崩壊と、頂点から転落する恐怖に追い詰められ、現実と悪夢の狭間をさまようりりこ。

疾走の果てに、世の中を騒然とさせる事件へと繋がっていく・・・。

1986年4月8日、東京出身。ファッション雑誌モデルとして活躍し、01年にヤングジャンプ制服コレクションで準グランプリーに、02年にはフジテレビ・ビジュアルクイーン・オブ・ザ・イヤーに選ばれる。映画デビューは、森岡利行監督『問題のない私たち』(04)。その後、井筒和幸監督『パッチギ!』(05)のヒロインを演じ、第29回日本アカデミー賞 新人俳優賞、話題賞俳優部門ほか各賞を受賞し、その演技力が高く評価され、一躍映画界の新星として注目される。

他の出演作に森田芳光監督『間宮兄弟』(06)、中江功監督『シュガー&スパイス 風味絶佳』(06)、古澤健監督『オトシモノ』(06)、生野慈朗監督『手紙』(06)、行定勲監督『クローズド・ノート』(07)などがある。TVドラマでも、「1リットルの涙」(05/CX)、「タイヨウのうた」(06/TBS)に出演、その演技力で大きな共感を得た。

2012年にはBeeTV「Let Mわたしがあなたを愛する理由、そのほかの物語」(BD・DVD発売中/エイベックス)に出演。全く異なる魅力を持つ二人の女性を演じ分け、大きな話題となった。

1972年、東京出身。93年映画デビュー。2001年三池崇史監督『殺し屋-1-』で初の映画主演を果たす。03年、荒戸源次朗監督『赤目四十八瀧心中未遂』廣木隆一監督『ヴァイブレータ』で、キネマ旬報日本映画助演男優賞、ヨコハマ映画祭最優秀助演男優賞を受賞。演技派俳優としての地位を確立。07年、主演を務めたTVドラマ「ハゲタカ」(NHK)で、放送文化基金賞・主演者賞、エランドール賞新人賞に輝き、映画化された大友啓史監督『ハゲタカ』(09)では、第33回にホンアカデミー賞優秀主演男優賞を受賞。主な主演作に、矢崎仁司監督『スイートリトルライズ』(10)、長崎俊一監督『犬とあなたの物語いぬのえいが』(11)、奥田庸介監督『東京プレイボーイクラブ』(12)などがある。

1972年12月28日、京都出身。92年文学座に入団。96年の退団以降、舞台、TV、映画など多方面で活躍。03年、荒戸源次朗監督『赤目四十八瀧心中未遂』と廣木隆一監督『ヴァイブレータ』でアカデミー賞最優秀主演女優賞はじめ国内外の賞を総なめにする。10年、若松孝二監督『キャタピラー』では、日本人としては35年ぶりに世界三大映画祭・ベルリン国際映画祭最優秀女優賞という快挙を成し遂げた。主な出演作に、チャン・イーモウ監督『単騎、千里を走る。』(06)、鶴橋康夫監督『愛の流刑地』(07)などがあり、若松孝二監督『千年の愉楽』の公開が控える。現在、BS-朝日「Partner」に出演中。

1982年1月26日、岐阜県生まれ。モデル・バンド活動を経て俳優デビュー。主な映画出演作に三池崇史監督『クローズ ZEROⅡ』(09)中野裕之監督『TAJOMARU』(09)、主演を務めた西谷真一監督『渋谷』(10)、小栗旬監督『シュアリー・サムデイ』(10)、佐藤信介監督『GANTZ PERFECT ANSWER』(11)筒井武文監督『孤独な惑星』(11)などがある。テレビドラマは、「Mother」(10/NTV)、「セカンドバージン」(10/NHK)、NHK朝の連続テレビ小説「カーネーション」(11)、NHK-BSプレミアム「開拓者たち」(12)など。2012年は、光石冨士朗監督『はさみ hasami』、大友啓史監督『るろう剣心』北川悦史監督『新しい靴を買わなくっちゃ』、赤堀雅秋監督『その夜の侍』などが公開されるなど、今もっとも活躍が期待される若手俳優の一人である。

1990年10月15日、テキサス生まれ。アメリカ人の父と韓国人の母を持つハーフ。2003年に雑誌「Seventeen」のミスセブンティーンを受賞し、モデルデビュー。以降モデルとして国内外のファッション誌で活躍、数々の表紙を飾る。一方2010年、トラン・アン・ユン監督『ノルウェイの森』の小林緑役に大抜擢され映画デビュー。コマーシャルやTVなど活躍の場を広げ、今最も注目を浴びているモデル若手女優の一人である。現在、豊田利晃監督の『I’M FLASH!』が公開を控えている。

1979年1月18日、青森出身。2001年、行定勲監督豊田利晃監督の『GO』で映画デビュー。 近年出演作に大森立嗣『ゲルマニウムの夜』(05)、山下敦弘監督『松ヶ根乱射事件』(07)、木村大作監督『劒岳・点の記』(09)、高橋伴明監督『BOX 袴田事件 命とは』(10)、品川ヒロシ監督『漫才ギャング』(11)、大根仁監督『モテキ』(11)などがある。12年の公開作は、伊勢谷友介監督『セイジー陸の魚ー』、松山博昭監督『ライアーゲームー再生ー』、森義隆監督『宇宙兄弟』、山口雅俊監督『闇金ウシジマくん』、北野武監督『アウトレイジ ビヨンド』、熊野哲彦監督『赤い季節』、赤堀雅秋監督『その夜の侍』などがある。

1987年4月27日生まれ。東京都出身。95年「Miss ダイヤモンド」(EX)でドラマデビュー。その後、「金田一少年の事件簿」(96/NTV)、「青い鳥」(97/TBS)、「がんばっていきまっしょい」(05/CX)、「遥かなる絆」(09/NHK)などに出演。舞台では「ハムレット」(03)、「ロミオとジュリエット」(04)、「白夜の女騎士」(06)、「ムサシ」(10)など蜷川幸雄演出の作品をはじめ、多数出演している。主な映画出演作に、岩井俊二監督『花とアリス』(04)、北野武監督『監督・ばんざい!』(07)、大森立嗣『まほろ駅前多田便利軒』(11)等に出演、廣木隆一監督『軽蔑』(11)での熱演が高く演技が評価され、第26回高崎国際映画祭最優秀主演女優賞を受賞した。

1963年11月12日、東京都出身。86年、松田優作監督『ア・ホーマンス』でデビュー。その後、北野武監督に見出され、『その男、凶暴につき』(89)以降、北野作品の常連となる。その他の出演作に、篠原誠監督『おかえり』(95)、熊切和嘉監督『空の穴』(01)、SABU監督『幸福の鐘』(03)、三谷幸喜監督『THE有頂天ホテル』(05)、李相日監督『フラガール』(06)、阪本順治監督『座頭市 THE LAST』(10)などがあり、05年、本広克行監督『交渉人 真下正義』(10)では、第29回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞した。幅の広い演技力で、映画・テレビ界に欠かせない名プレイヤーである。大谷健太郎監督『LOVE まさお君が行く!』が2012年(6月)公開。

1961年生まれ、福島県出身。一世風靡セピアの一員としてレコードデビュー。その後俳優としてシリーズを多数生み出し“Vシネマの帝王”と呼ばれる。そして主演100本記念作として放った三池崇史監督『ゼブラーマン』(04)で、05年日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞。その他、同監督の後編となる『ゼブラーマンーゼブラシティの逆襲ー』(10)、石井康晴監督『映画 クロサギ』(08)、宮藤官九郎監督『少年メリケンサック』(09)、佐藤佐吉監督『昆虫探偵ヨシダヨシミ』(10)などに出演。また、95年には『BAD GUY BEAGH』で〈あいかわ翔〉として監督デビューも果たし、また、2008年にはラリーチーム「Show Aikawa World Team」を結成するなど多方面で活躍中。

1975年5月7日生まれ、神奈川県出身。95年、「」金田一少年事件簿(NTV)で俳優デビュー、2000年「池袋ウエストゲートパーク」(TBS)の怪演で注目される。01年、行定勲監督『GO』で第25回日本アカデミー賞新人賞および最優秀主演男優賞を史上最年少で受賞。以降、曽根文彦監督『ピンポン』(02)、薗田堅次監督『凶気の桜』(02)、新城卓監督『俺は、君のためにこそ死ににいく』(07)、10年には篠崎誠監督『東京島』、阪本順治監督『行きずりの街』、11年には、鶴橋康夫監督『源氏物語 千年の謎』、12年には園子温監督『ヒズミ』、豊田利晃監督『Monsters Club』など話題作に多数出演。
また06年から卍LINE名義でレゲエDeejayとして音楽活動も行なっており、「卍LINE」「VORTEX」「TIMEWAVE」と3枚のアルバムをリリースしている。

1974年家城巳代監督『恋は緑の風の中』で出演デビュー。76年増村保造監督『大地の子守唄』、長谷川和彦監督『青春の殺人者』でキネマ旬報主演女優賞、ブルーリボン賞新人賞など9賞を弱冠18歳で受賞、早くからその才能を高く評価される。85年、黒澤明監督の『乱』に抜擢。以降、深作欣次監督『火宅の人』(86)、東陽一監督『絵の中のぼくの村』(96)などの演技で数々の映画賞に輝く。
98年に主演した平山秀幸監督『愛を乞うひと』では、母と娘の二役を演じ、日本アカデミー賞最優秀賞主演女優賞をはじめ、その年の映画賞を席卷する。2012年公開作は、降旗康男監督『あなたへ』、タナダユキ監督『ふがいない僕は空を見た』、石橋義正監督『ミロクローゼ』など。

1971年映画デビュー以来、比類ない個性と技で輝きを放ち続け、東陽一監督『もお頰づえはつかない』(79)、野村芳太郎監督『疑惑』(82)、市川準監督『東京夜曲』(97)など代表作多数。A・ソクーロフ監督『太陽』(05)、ロブ・マーシャル監督『SAYURI』(05)など海外でも高い評価を得ている。また初監督作品『無花果の顔』(07)はベルリン国際映画祭NETPACK賞をはじめ13の賞に輝いた。08年春「紫綬褒章」を俳優最年少で受章。10年、河瀬直美プロデュース、チャオ・イエ監督『光男の栗』、マリス・マーティンソン監督『AMAYA』に主演。2011年10月よりイギリス映画『GREATER THINGS』に主演(監督・脚本ウァヒド・ハキームザデー)、現在撮影中。12年はさらにメキシコ映画、ラトピア映画の主演が控え、まさに地球規模で空飛ぶアクトレスだ。

映画『さくらん』(第57回ベルリン国際映画祭、第31回香港国際映画祭特別招待作品)にて長編監督デビュー。1996年「第7回写真ひとつぼ展」グランプリ、「第13回キャノン写真新世紀」優秀賞、1998年「第9回コニカ写真奨励賞」、2001年「第26回木村伊兵衛写真賞」、2006年第13回VOCA展2006年「大原美術鑑賞」など数々受賞。

国内外に問わず、エディトリアル、広告、映像などをクリエイティブティレクションから手がけるスタイルで注目を集めている。またセリーヌやマスターマインドなど国内外を問わずファッションブランドとのコラボレーションも多い。現在までに開催した個展は70回以上、発表した写真集は60冊以上を数え、国内でもっとも写真集が売れるフォトグラファー。

2008年から2010年にわたり開催された大規模な個展「蜷川実花展—地上の花、天上の色—」は東京、岩手、鹿児島、兵庫、高知の美術館を巡回。東京、鹿児島では最多動員記録を更新し、合計約18万人を動員した。2010年にはRizzoli N.Y.から写真集「MIKA NINAGAWA」を出版、世界各国で話題となっている。

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品番:BIXJ-0061
発売日:2012/12/21
価格:5,000円(税抜)
画面:16:9[1080p Hi-Def]ビスタサイズ
音声:日本語dts-HD Master audio5.1chサラウンド
公開日:2012年07月公開
製作国:日本
製作年:2012

■初回生産限定特典:特製スリーブケース

■音声特典:オーディオコメンタリー
(監督・蜷川実花×撮影・相馬大輔×美術・ENZO×スタイリスト・長瀬哲郎×プロデューサー宇田充)

■映像特典
○メイキング
○未公開シーン集
○インタビュー(監督・蜷川実花/りりこ役・沢尻エリカ)
○イベント映像集
(製作発表記者会見/ジャパンプレミア/初日舞台挨拶/台北映画祭)

○WOWOW特番
・映画『ヘルタースケルター』の世界(各13分30秒)
極彩の蜷川ワールド篇/衝撃の豪華キャスト篇

○WOWOW特別TVスポット
『りりことは何だったのか?』計8パターン(各30秒)
(大森南朋篇/寺島しのぶ篇/水原希子篇/綾野剛篇 /新井浩文篇/哀川翔篇/窪塚洋介篇/桃井かおり篇)

○予告・TVスポット集

※全て予定

商品詳細

品番:BIBJ-8227
発売日:2012/12/21
価格:3,900円(税抜)
画面:16:9LBビスタサイズ
音声:日本語ドルビーデジタル5.1chサラウンド
公開日:2012年07月公開
製作国:日本
製作年:2012

■初回生産限定特典:特製スリーブケース

■音声特典:オーディオコメンタリー
(監督・蜷川実花×撮影・相馬大輔×美術・ENZO×スタイリスト・長瀬哲郎×プロデューサー宇田充)

■映像特典
○メイキング
○未公開シーン集
○インタビュー(監督・蜷川実花/りりこ役・沢尻エリカ)
○イベント映像集
(製作発表記者会見/ジャパンプレミア/初日舞台挨拶/台北映画祭)

○WOWOW特番
・映画『ヘルタースケルター』の世界(各13分30秒)
極彩の蜷川ワールド篇/衝撃の豪華キャスト篇

○WOWOW特別TVスポット
『りりことは何だったのか?』計8パターン(各30秒)
(大森南朋篇/寺島しのぶ篇/水原希子篇/綾野剛篇 /新井浩文篇/哀川翔篇/窪塚洋介篇/桃井かおり篇)

○予告・TVスポット集

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